イベント学園とは


イベント学園とはイベント学園とはどのような活動をしているのかをご紹介します。


創業者あいさつ


2010年度の活動三年目の代表者の挨拶としてわたくしは

これまでは関わる高校生スタッフや高校生出演者達に向けてイベント学園の活動を説明をしてきましたが、それは1つの信念からでした。
私が向かい合うべきはイベント学園に関わる高校生達であり
対外的に説明をするのは全ての準備が整ってから。

本当に学生達が中心になって学生達のやりたいことに挑戦できる環境を作りたい。
夢に向かって人生を突き進む学生達の背中を押してやれるような活動をさせてやりたい。


このような言葉を残し
年齢や性別、学校や地域の違った様々な高校生達が集まり、一つのプロジェクトを成功させるために力を合わせて行く。
高校生スタッフたちが中心になり、高校生イベントの準備をすすめ、高校生イベントを開催してきました。
イベント学園の名の通り「イベント」という活動を通じて、様々な経験をさせてきました。


2008年のイベント学園立ち上げから今年で6年目を迎えました。
その間わたしは関わる高校生スタッフ達に「将来の夢」を聞き続けてきました。

小さなころからその夢を追いかけ続けている高校生や
今後の進路も既に決めている高校生もいれば
夢を持っていない、進路も決まっていない高校生もいました。

最後までイベント学園の活動を続ける高校生もいれば
途中で辞めてしまう高校生もいました。

「自分の夢に突き進むこと」
「自分の夢を見つけること」
「毎日を楽しく過ごせるようにすること」

伝えてきたこと、伝えたかったこと、
良い思い出もあれば、後悔の念を感じることなど、様々ありましたが

今後も
「夢を持っている高校生の背中を押してやること」も
「夢を持っていない高校生の手を引っ張ること」も
どちらもあきらめたくはありません。


2013年度より
外部の企業・団体・個人の方からのお力添えやご支援を募るという方針の打ち出しには

イベント学園に関わる高校生達に、より充実した高校生生活を送らせてあげたい。

その一心からです。

皆様のご期待にお応えできるよう、鋭意努力いたす所存でございます。
皆様からの暖かいご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

イベント学園代表 小林丈剛



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